2月の始まり。
この時期、風の冷たさをひしひしと感じます。
日差しは十分あるのに、風が冷たくて寒い!
12月や1月とは違った寒さを感じます。
そんな風の冷たさの中でも、ふと春の兆しを感じる瞬間があります。
どう表現したらいいかな?
ぼんやりする感じ?
空気感がほんのりした感じ?
それは、ふと淋しさを感じる瞬間でもあるような気がして。
この「ふと春の兆しを感じる瞬間」と言うのは、実は私はあまり好きではないのです。
秋を淋しく感じるのとはちょっと違う、喪失感と言うか、孤独を感じる瞬間と言うのか?
表現が難しいけれど。
何とも言えない淋しさを感じてしまいます。
さて、今日は2月1日と言うことで、私がよく行くスーパーで月の初めの市みたいな感じの特売の日でした。
気になる目玉商品があったので、買い出しに行ってきました。
目的は、卵128円とブルドックソース500mlで198円は、中濃ソース、とんかつソース、ウスターソースが各1本づつ。
チャルメララーメン5食入り298円。
このところ価格高騰していれうキャベツも198円で販売されていましたが、私はキャベツの代用品として白菜を食べているので、キャベツはスルーしました。
そしてヨーグルト売り場でカスピ海ヨーグルトの種菌を発見!
2包入りで800円ちょっとしたのですが、購入しました。
カスピ海ヨーグルトを種菌で一度作ると、次回からは種菌で作ったヨーグルトを種に回して繰り返し、何度もヨーグルトが出来るというスパイラル。
種菌は3か月に一度は更新が推奨されています。
このところ、毎日の食事をパターン化しようと試みていて、
毎日の食べるものリストにヨーグルトも含まれています。
ざっとこんな感じ。
- 納豆
- 梅干し
- ぬか漬け
- 酢玉ねぎ
- 野菜の佃煮
- 季節の果物or果物のジャム
- ヨーグルト
これらの食材を毎日の食事に取り入れようと思い、取組中です。
ヨーグルトや納豆は空き容器が多く出てしまい、ゴミを考えると悩ましいいと思っていたところ。
※プラスチックの空き容器は資源ごみとして洗って回収所に持ち込んでいます。
自家製でヨーグルトが作れるとなると、ゴミの削減にもつながりそうです。
ただしなのですが、自家製カスピ海ヨーグルトを作るには発酵させるのに気温が20度以上でないと上手く出来ないようなので、まだまだ寒いので実際に仕込むのはもう少し暖かくなってからになりそうです。
やっぱり春が待ち遠しくなりました。
そんな今日この頃です。
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